ネットワークビジネスは嫌いですか?

日本でも印象の悪いネットワークビジネス。
MLMとも言いますね。

これを毛嫌いしている人がたくさんいます。
という私もあまり好きではありません。

ネットワーキングを難しくしている要因は何でしょうか?

  1. セールスマンにならなければいけない
  2. 在庫を持たなければいけない
  3. 身近な人から利益を得ることになる
  4. 毎月ボーナスのために仕入れしなければならない

というようなことでしょう。

この会社のビジネスは、ビジネスメンバーのことを「ディストリビューター」とは言いません。
IBO(Independent Business Owner)と呼びます。
「独立したビジネスオーナー」という意味です。

つまり、この会社でビジネス登録をした人は、
ビジネスオーナーなんです。
個人事業主です。

そして、ACNの商品を扱える権利がもらえるのです。

代理店として、ACNの取り扱い商品を顧客に紹介する。
これだけでもビジネスとして成り立ちます。
そして、紹介したお客様が、毎月そのサービスを使えば、
そこから収入が入るわけです。

これは普通の紹介業です。

しかし、紹介しているお客様の中から、
もしくは、あなたの友人・知人の中から、

「私もそれをビジネスにしたいけど、どうしたらできるの?」

と聴かれたら、
ビジネス登録をすれば良いということを
教えてあげてください。

そして、その人がビジネス登録をした瞬間、
ネットワークビジネスとなります。

ネットワークビジネスが嫌いな方。

結構です。
誰にもビジネス登録の話をしないでください。

自分で一生懸命に、
携帯やガスや電気を紹介して、
毎月コミッションをもらってください。

しかし、自分だけで紹介をしているのは1馬力です。

それが「ビジネスをしたい」という方に
教えてあげるだけで、それは、もしかしたら
1,000馬力、10,000馬力になる可能性を秘めています。

従来のネットワークビジネスの概念を壊したいのが会社のコンセプトです。
これは、従来のネットワークビジネスとは違いませんか?
ACNが従来と違う点は、

  • ビジネス登録者を紹介しなくてもビジネスはできる。
  • 仕入れ、在庫、請求書発行、配達、集金などは発生しない。
  • ビジネスランクを守るために商品の買い込みは発生しない。
  • 毎月のオートシップなどはやる必要ない。
  • リピート率の高い商材で本当の権利的収入を目指せる。
  • 商材の医学的根拠や大学の先生の話を持ち出さなくても良い(薬機法を気にしなくて良い)。
  • 身近な人からはたくさん収入がとれないため身近な人を応援する形になる。
  • 毎月、請求書などを作らなくてもよい。

毎月毎月、請求書作るのって大変じゃないですか?(笑)

あげればキリがありませんが、
ACNはコンセプト通り、IBOの成功のために
さまざまな角度からビジネスを考えています。

今までのネットワークビジネスと同じと考えないでください。

学ぶ姿勢を持って、よく理解してください。
セミナーに3回以上は来て話を聴いてみてください。
1回聴いただけでは絶対にわかりません。
セミナーや紹介者の話を何回も聴いてみてください。
その上でやるかやらないかは判断されても遅くはないと思います(*^_^*)